地震予知 早川教授 予知するアンテナ

あなたの未来に価値をプレゼントする妄想彼氏

早川教授の地震予知【予知するアンテナを知ってるか?】的中率70%以上!

地震予知 早川教授 予知するアンテナ

 

2016年も4月の熊本地震から10月の鳥取地震、
そして12月年末の茨城県や福島県での大地震発生と、
2017年はいよいよ本格的に南海トラフ地震や首都直下型地震が起こるのでは?と心配してしまいますが、
地震予知と言えば早川教授!ということで新たなる常識と言われる『予知するアンテナ』という画期的なシステムを紹介します!

 

 

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早川教授が予測する2017年最新の地震予知はココが危ない!

電気通信大学の名誉教授として、
地震予知学者の間でも有名な早川正士教授ですが
一躍有名にしたのはテレビでの地震予測が的中した後ですよね。

 

地中のヒビから放出される電磁波を観察し、
異変が生じた時のデータを元に未来の地震を予測する手法なわけですが
基本的には1週間以内の短期的な予測から1〜2ヶ月以内の予測が中心です。

 

そんな早川教授が、
2017年2月・3月以降に警告している地域は、、、

  • 北海道
  • 青森県
  • 岩手県
  • 宮城県
  • 福島県
  • 茨城県

これらの地域で、
マグニチュード4.0前後の地震発生を警戒しています。

 

 

そんな早川教授の地震予知情報を活用し、
地震発生の1週間前にメールで地震発生をアラートしてくれるサービスがあるのをご存じですか?

 

 

 

 

早川教授が最新情報を配信してくれる『予知するアンテナ』をご存じですか?

地震予知というのは、
大方長期予測、中期予測、短期予測に分けられると言いますが、
長期というのは100年を1つの単位として考えるような大きな範囲であり
正直、我々国民の明日の生活!という意味ではちょっとリアリティーに欠けていることは否定できません。

 

 

ただ、
今回紹介している早川教授の地震予測は、
短期予測の地震予知方法であり、
数週間〜1ヶ月以内という短期間の予測を得意とされています。

 

そして、
その早川教授の予測方法を
そのまま取り入れ、1週間以内に起こると予知される地震情報を
メールという形で配信してくれるサービスが存在しています。

 

それが、
株式会社テンダが配信している『予知するアンテナ』というサービスになります。

 

 

この予知するアンテナでは、
月額500円(税別)で週に2回メールが配信されてきます。

 

メールの内容は、
マグニチュード5.0以上という比較的大きな地震が起こると予測される時に
場所などの地震予測情報を配信してくれるサービスなのです。

 

今後どんどん対象地域を全国に拡大させていくということですので、
ますます期待されるサービスになることでしょう。

 

 

 

 

この予知するアンテナは、
月額500円の有料会員サービスだけでなく
予知情報の配信はされませんが、早川教授のブログが購読できる!?
無料会員も募集していますので、まずはそちらで早川教授の地震に対する知識を勉強してみても良いかもしれませんね!

 

>>予知するアンテナはコチラ
電気通信大学の名誉教授であり、
地震解析ラボの 主宰であり、
予知するアンテナでは週に2回の予知情報配信と
2017年も注目の地震予知学者であり注目の予測者の1人ですね。

 

 

東大の村井教授や
立命館大学の高橋教授
琉球大学の木村教授なども有名ですが
どんどん地震予知の精度が高まってくるといいですね!

 

 

 

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